| 新着情報! |
起業・融資サポート塾を開校いたしました!
ぜひお気軽にお問合せ下さい。 |
 |
| 起業・融資サポート塾代表の法務コンサルタント行政書士中島です。 |
お問い合わせは

京都府城陽市寺田水度坂9番地
中島行政書士事務所 |
|
融資を受けるポイントとは
1.融資を受ける金額と同額の自己資金があること
2.担保(不動産)や保証人が付けられること
3.事業計画が確かであること
4.時代のニーズにあっていること
5.見込のある取引先の存在
6.起業する事業と同事業の経験があること
|
事業計画書
当たり前ですが事業を計画するための書面です。
具体的な中身は
1.事業の趣旨・内容
2.事業の背景・ビジョン
3.事業の構造・コンセプト
4.市場分析、競合分析
5.営業計画
6.他社との差別化
7.商品別、顧客別売り上げ計画
8.人員、マーケティング計画
9.マーケティング費用計画
10.投資回収計画
11.リスク分析
12.経営体制 |
↓
面談によってお聞きした内容及びこれらの資料を事業計画書として書類に記載します。
※融資申請及びご融資の面談にはご本人に行ってもらう必要があります。
事業計画もなく融資を受けようとするのは、
全く知らない人にいきなり「お金貸して」と言っているようなもんです!
ですから事業を始めるには必ず事業計画を立てそれを事業計画書として書面におこす必要があります。
これは融資を受ける受けないにかかわらず事業を成功させるには必要不可欠です。
お問い合わせはこちらまで
|
肝心の融資ですが、融資を受けるのに必要最低限の書類(借入申込書、創業計画書、企業概要書)は定型されています。しかし最も必要なのは事業計画書といった相手を納得、共感させ融資を実行へ導くために必要な書類です。
事業内容、事業開始理由、販路の見込み、自己資金の状況、収支見通しを書類できっちり示し、融資の面談の際に聞かれるポイントとなる
1.動機 「それって儲かるの?」
2.差別化 「セールスポイントは?」
3.リスク 「事業の弱みや将来の脅威といったリスクは?」
を金融機関担当者に事前に納得させておくことが必要です。
起業・融資サポート塾では

手続き終了後も事業の法務顧問として法務サポート対応いたします。
行政書士である私はコンプライアンスを意識した書類作成のプロです。
行政書士には法律上の守秘義務があります。安心してご相談・ご依頼下さい。
お問い合わせはこちらまで
|
|